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日々の社会学科

1月19日に、2018年度の卒論報告会を開催しました。
6名の15生が卒論を書き上げ、20分の発表をしました。
3年生に加えて、卒業生(10生、12生、15生)も参加してくれて、真剣な質疑応答が繰り広げられました。

卒論タイトル一覧
・子ども部屋は語られなくなったのか:子ども部屋の歴史と現代の比較から見る現代の子ども部屋観
・ねねちゃんのライフヒストリー:障がいを持って生きる
・子ども空間の再編成
・プレーリーダーという職業:その多様な役割と課題
・三浦市における大学進学の背景
・複雑化する子ども/大人:『仮面ライダー』を通じて見る変化

(元森)

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