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一般プロジェクトの一覧

社会学部付属研究所における研究プロジェクトには、単独ないし少人数のメンバーによる単年度プロジェクトである「一般プロジェクト」と、研究所全体での大規模な共同研究である「特別推進プロジェクト」があります。

「一般プロジェクト」は社会学部スタッフの個人的イニシアティブに基づく研究(学内外の研究者との共同研究を含む)を支援するための枠組みであり、科研費等学外の資金獲得による、より本格的な研究への準備研究、あるいはすでに進行中のそうした研究プロジェクトの補助研究となることかせ期待されています。

一般プロジェクト 2020年度

宇宙倫理学の基礎研究

研究代表者 稲葉振一郎

施政権返還後の硫黄島民──故郷喪失者の集団性をめぐって

研究代表者 石原俊

在日外国人等を対象とする教育・生活支援施策の展開と現代的課題

研究代表者 坂口緑

恋愛関係の初対面状況における外見機能について再検討

研究代表者 鬼頭美江

一般プロジェクト 2019年度

宇宙倫理学の基礎研究

研究代表者 稲葉振一郎

歴史社会学的日本研究の国際的対話の発展に向けて Trans-Pacific Workshopを拠点に

研究代表者 石原俊

グローバル化する日本食をめぐる比較社会学的研究

研究代表者 安井大輔

子ども・消費・地域の現代的構図の実証研究

研究代表者 元森絵里子

団塊世代を含む前期高齢者の生活実態と生活課題

研究代表者 明石留美子

一般プロジェクト 2018年度

宇宙倫理学の基礎研究

研究代表者 稲葉振一郎

歴史社会学的日本研究の国際的対話 Trans-Pacific Workshopを拠点として

研究代表者 石原俊

福祉的労働機会の提供団体に対する組織特性と効果についての組織社会学的研究

研究代表者 米澤旦

福島原発事故避難者の帰還について考える(Ⅱ) 避難者の生活課題の分析を通して

研究代表者 和気康太

地域福祉計画における「地域福祉力」の評価に関する研究

研究代表者 榊原美樹

一般プロジェクト 2017年度

宇宙倫理学の基礎研究

研究代表者 稲葉振一郎

歴史社会学的日本研究の国際的対話に向けた基礎作業

研究代表者 石原俊

性的マイノリティーへの寛容性の質的研究

研究代表者 石原英樹

関係流動性の時系列的変化に関する検討

研究代表者 鬼頭美江

福島原発事故避難者の帰還について考える 避難者の生活課題の分析を通して

研究代表者 和気康太

日系新宗教の海外布教

研究代表者 渡辺雅子

一般プロジェクト 2016年度

南アジアにおける立正佼成会の展開

研究代表者 渡辺雅子

恋人獲得をめぐる競争行動が起きる状況要因の検討

研究代表者 鬼頭美江

現代政治思想におけるポスト・コミュニタリアニズムの展開可能性

研究代表者 坂口緑

東京都葛飾区における住民福祉活動の現状と今後の方向性に関する研究

研究代表者 河合克義

自殺対策の歴史社会学的検討

研究代表者 元森絵里子

生活困窮者自立支援従事者の人材育成方法に関する研究

研究代表者 新保美香

ステップファミリー支援プログラムのためのセミナー企画

研究代表者 野沢慎司

生物学的思考とジェンダー概念との関係をめぐる文献学的研究

研究代表者 加藤秀一

一般プロジェクト 2015年度

ステップファミリー国際シンポジウム企画

研究代表者 野沢慎司

薬物事犯者の地域生活におけるフォーマルおよびインフォーマルな支援に関する研究

研究代表者 八木原律子

小児慢性疾患患者およびその家族への支援の在り方に関する基礎的研究

研究代表者 茨木尚子

台湾先住民の現況:特に台湾shamanism(童?)に関連して

研究代表者 村上雅昭

「田舎」が、イノベーションの活発化に果たす役割

研究代表者 半澤誠司

ハンガリーにおける自殺対応戦略の研究―民間団体の取り組みを中心として

研究代表者 久保美紀

一般プロジェクト 2014年度

現代市民社会形成過程における成人教育機関の役割 デンマーク通学制国民高等学校の事例研究

研究者代表 坂口緑

小児慢性特定疾患患者及びその家族に関するライフコース分析 その生活実態と社会福祉ニーズに関する考察

研究者代表 茨木尚子

研究者 大瀧敦子、青木志帆、白井誠一郎

山形県におけるひとり暮らし高齢者の生活と親族・地域ネットワーク

研究者代表 河合克義

研究者 板倉香子、菅野道生

子ども社会学におニューウェーブの紹介と検討

研究者代表 元森絵里子

ステップファミリー・セミナー企画

研究者代表 野沢慎司

研究者 緒倉珠巳、菊地真理

戦間期の北西太平洋世界に関する歴史社会学的基礎研究

研究者代表 石原俊

知的障害のある人の「精神科的課題」と社会福祉サービス機能研究

研究者代表 中野敏子

災害にレジリエントな地域開発に向けた研究

研究者代表 明石留美子

一般プロジェクト 2013年度

政治的過程におけるTwitter利用についての実証的研究

研究者代表 宮田加久子

研究者 山本仁志、小川裕樹

統治の哲学

研究者代表 稲葉振一郎

近代間太平洋移動民に関する社会史的基礎研究

研究者代表 石原俊

第5回会話分析初級者セミナーの開催および中級者セミナーの構想

研究者代表 西阪仰

研究者 串田秀也、細田由利

福島原発事故後における避難状況の変化

研究者代表 藤川賢

研究者 土井妙子、除本理史

離島の高齢者生活と住民福祉活動のあり方

研究者代表 河合克義

研究者 岡本多喜子、板倉香子

妊娠と出生前検査に関わる女性の経験と社会の対応についての研究―都内における質問紙調査

研究者代表 柘植あづみ

研究者 菅野摂子、田中慶子、白井千晶、石黒眞里

精神医学の"生物-心理-社会的アプローチ"の今後の方向性

研究者代表 村上雅昭

研究者 水野雅文、新村秀人