明治学院大学社会学部MENU

社会福祉学部門

2015年度

社会福祉学部門・最優秀賞
該当者なし
社会福祉学部門・優秀賞(2名)
◆榎本 くるみ
キャリア教育推進の意義と課題―特別支援学校高等部に焦点を当てて―
◆長久 真由子
日本の男性の育児参加の現状とその対策
―「イクメン」を当たり前にするために―(PDFファイル

2014年度

社会福祉学部門・最優秀賞(1名)
◆小林 育美
退院支援における医療ソーシャルワーカーと介護支援専門員の連携に関する考察
―チームアプローチにおけるソーシャルワークの調整機能について(PDFファイル)
社会福祉学部門・優秀賞(1名)
◆中村 美帆
障害児の余暇支援―専門職とボランティアに焦点を当てて―
◆鎗田 桃子
介護予防事業における事業所を中心とした連携の可能性
―地域連携で進める介護予防―

2013年度

社会福祉学部門・最優秀賞(1名)
◆関川 美果
加齢する知的障害者の就労と生活
― 就労を継続するための支援とは ―(PDFファイル)
社会福祉学部門・優秀賞(1名)
◆高橋 秀直
刑務所出所者の自己実現に向けたエンパワーメント(PDFファイル)

2012年度

社会福祉学部門・最優秀賞(1名)
◆遠藤 隆真
家族支援による高齢者虐待への対応
―Family Group Conferenceを活用した虐待対応の可能性―(PDFファイル)

2011年度

社会福祉学部門・最優秀賞(1名)
◆日向 美樹
「障害者の地域移行について―入所施設とグループホームとそれぞれの生活から―」
社会福祉学部門・優秀賞(2名)
◆山洞 綾香
「家族形態の変化と高齢者福祉サービスの関係性について」
◆百目鬼 麻子
「介護保険サービスの利用抑制の実態とそれに対する課題」
―介護保険サービスの導入においてソーシャルワーク支援に求められること―

2010年度

社会福祉学部門・最優秀賞(1名)
◆五十川 久美子
 デス・エデュケーション(死の準備教育)の成立基盤とその実践方法をめぐって
 ―看取りの看護・介護を通して福祉の根本問題を探る―(PDFファイル
社会福祉学部門・優秀賞(2名)
◆島崎 由宇
 「強度行動障害」を手がかりとした知的障害児者への地域における支援
◆岡 亜衣子
 低所得世帯における受診抑制の実態と生活課題
 ―医療ソーシャルワークにおけるパーソナルサポートサービスとアドボケート機能について―

2009年度

社会福祉学部門
該当者なし

2009年度より、従来の「優秀賞」が「最優秀賞」に、従来の「佳作」が「優秀賞」に、名称変更となりました。

2008年度

社会福祉実習部門・優秀賞(1名)
◆鷹嘴 和代 
  障害福祉サービス事業所の実践から今後の知的障害者の就労支援を考える(PDFファイル)
社会福祉実習部門・佳作(2名)
◆平澤 祐佳 
  母子生活支援施設利用者に対する「食」を通じた支援の可能性
◆鈴木 響子 
  特別養護老人ホームにおけるユニットケアの導入の効果と課題

2007年度

社会福祉実習部門・優秀賞(1名)
◆加藤 良典 『アルコール依存症からの回復にむけての一考察』
  ―セルフヘルプグループに原則と事例を通じて―
(PDFファイル)

2006年度

社会福祉学部門・佳作(1名)
◆下村友治 『部落差別解決を目指す現代的方途の考察』
―部落差別の二面性の検証と解決策の意識的改革について―
(PDFファイル)
社会福祉実習部門・佳作(2名)
◆南 ゆう子 『長期入院児とその付添家族の現状と支援のあり方』
―川崎市における障害児の地域療育実践との比較から―(PDFファイル)
◆綱島 桃子 『知的障害者の企業就労継続のための、生活支援とは』
―知的障害者通勤寮の役割の検討から―

2005年度

社会福祉学部門・佳作(1名)
◆三木圭祐 『子どもの権利と生活保護』
―平等な生活保障と自立支援に向けて―
社会福祉実習部門・佳作(1名)
◆牧村麻衣 『特別養護老人ホームにおける認知症高齢者間のコミュニケーションについて』

2004年度

社会福祉実習部門・学部長賞(1名)
◆豊田真一 『身体障害者療護施設での自立した生活の可能性について』
社会福祉実習部門・佳作(1名)
◆池上惠美子 『高齢者の生活を地域で支えるために-実習施設での事例を通じて-』

2003年度

社会福祉学部門・佳作(1名)
◆塩川悠子 『LD及びその周辺に障害をもつ子どもの社会性と個性の関係-SSTの結果に基づいて-』
社会福祉実習部門・佳作(2名)
◆鈴木晶子 『精神障害者の自己決定を支える地域生活支援-ノーマライゼーション理念に基づくインフォームド・コンセント-』(PDFファイル)
◆吉田紀子 『高齢者が自分らしく生きていくために-自立を支える介護の考察-』

2001年度

学部長賞(3名)
◆吉田美穂 『児童虐待の日米比較:その新たな取組みと制度的課題を考える』
◆大野綾子 『在日外国人に対する公的扶助及び社会保険制度に視る差別と「内なる国際化」問題』
◆熊谷 史 『在日韓国人・朝鮮人と新たに生成されるエスニシティ』
佳作(2名)
◆大塚尚子 『脳死患者か、脳死体か:人体の資源化・商品化の視点から』
◆大岡華子 『社会福祉の対象把握のあり方に関する検討: 社会福祉の現代的意義を求めて』